Redmi Note 9Sに注目!

“超コスパ最強、と言われるシャオミの新スマホ「Redmi Note 9S」をご紹介したいと思います。こちらは、昨年2019年に「Mi Note 10」と「Mi Note 10 Lite」で日本での国内市場に参入し新たな海外スマホとして注目を集めました。
今回、発表された「Redmi Note 9S」は、その第二弾となる新しいスマートフォンで「Mi Note 10Lite」と一緒に発表されました。
実は、2019年度に世界でも第四位の出荷台数を記録した「Redmi Note」シリーズでもあります。日本ではまだまだシャオミの存在を知らない方も多いのですが、世界でも出荷台数第四位となればかなり人気のスマートフォンであることが分りります。
シャオミが設立されたのは2010年、そこから一年後の2011年に初となるandroidスマートフォンが発売されています。そして2014年には、世界進出し多くの優れたスマートフォンを世界に送り出してきました。最近では、スマートフォンはもちろん、Iot市場にも力を入れており様々な家電の発売も行っているシャオミです。
そして今回、シャオミが日本市場向けに発表したのが「Redmi Note 9S」と「Mi Note 10 Pro」だったのです。
Mi Note 10 Liteは、2019年12月に発売されたMi Note 10やMi Note 10 Proの上位モデルであることが分かります。またRedmi Note 9Sは、よろコストパフォーマンスに優れたスマートフォンを開発する、というコンセプトの元作られた新しいスマートフォンです。スペックだけでなく、価格も満足のいくものという点では日本はもちろん世界でも認められる人気商品になっている理由が分りますね。
それもそのはずです、Redmi Noteシリーズは出荷台数累計1億1000万台を突破している超人気シリーズなのです。
ちなみに日本円は、29800円となっています。デザインなシンプルで美しいアシンメトリーなカラー、「Redmi」のロゴが入ったオシャレなデザインになっています。
指紋認証機能も搭載、2Dの顔認証にも対応しているスマートフォンということで非常に注目が集まっています。またチップセットにはクアルコム製のsnapdragon720Gを搭載しているため、動作も滑らかで使いやすいです。
もしスマホの買い替えを検討されている方は、是非一度検討してみてはいかがでしょうか。”

Xperia 10 IIが5月下旬発売!

“ワイモバイルで2020年5月29日に発売予定の「Xperia10Ⅱ(エクスペリアテンマークツー)」についてみていきたいと思います。Xperia10Ⅱは、Softbankのサブブランドであるワイモバイルから発売されます。
ミッドレンジモデルでありながらも、画面のアスペクト比は21:9というシネスコ比率となっている点が非常に魅力と言えます。またディスプレイは、6.0インチ、フルHD+有機ELディスプレイを搭載しているので非常に見やすく使いやすいです。また151gと本体も軽量ボディなので、あまり重たいスマホは持ちたくない、という方にもおすすめです。最近のスマートフォンとしてはかなり軽量なので、ポケットに入れて持ち歩きたい方には非常に便利なサイズと言えるでしょう。
気になるSOCは、snapdragon665を搭載、前モデルであるXperia8や10と比べるとCPU性能がかなりレベルアップしているので、使いやすさが違います。今までのモデルも普段使いとして使う分には問題ありませんでしたが、やはりスムーズに快適に使えるスマートフォンを使いたい、という方には少し物足りなさがあったかもしれません。
そうした意味で今回発売される、Xperia10Ⅱは様々な弱点を改善し使いやすさを重視してつくられたモデルと言えますね。
実行メモリは4GB、ストレージは65GBとなっているので十分な容量を備えています。またバッテリー容量も3600mAhの大容量バッテリーを搭載しているので、長時間使っても問題ありません。
151gと軽量ボディでありながら、69mmの持ちやすいサイズとなっており、防水防塵加工にも対応したスマートフォンということで期待が高まりそうです。
ミッドレンジモデルでここまでの性能を搭載しているスマホとなると、本体価格が気になるところですが価格はおよそ3万円後半~4万円台なかばということなので、打倒な値段ではないでしょうか。バッテリー容量や防水防塵加工つき、ミッドレンジモデルである点を踏まえるとこの値段は打倒でしょう。
スマホの価格を抑えつつ、十分なスペックを搭載したスマートフォンをお探しの方におすすめです。カラーは、ミント、ブラック、ブルーにホワイトを加えた全四色展開となっています。是非この機会に検討してみてはいかがでしょうか。気になっている方は、店頭で一度実機に触れてから検討してもいいですね。”

Desire 20 Proとは?

“今、様々なスマホメーカーが続々と新しいスマホを発表している中で、注目を集めているのがHTC Desire 20 Proというスマートフォンです。かつては、10年近く圧倒的な存在感を誇り、スマートフォンメーカーの中でもトップクラスと言われていたHTCのスマートフォンです。HTCってどんなメーカーなのか気になっている方も多いと思うので簡単にご紹介したいと思います。この機会に日本のメーカーだけでなく、海外メーカーのスマホも参考にしてみたい方にも是非おすすめします。
まず、HTCとは台湾に拠点をおくandroidを搭載したスマートフォンやタブレットを開発しているメーカーです。開発したスマートフォンやタブレットなどの端末は、台湾だけでなく世界中に発売しています。そして10年近く世界のトップを走っていたメーカーでしたが、ここ数年、経営が悪化し2019年に発売予定だったスマートフォンが発売されずにいました。今回、2020年モデルということでDesire 20 Proを準備中だということです。まだ正式な発表がないので、スペックやデザインの変更があるかもしれませんが、現在リークされている情報によると、OSはandroid10を搭載、SOCにはsnapdragon655を搭載したミッドレンジモデルとなっています。イヤフォンジャックが搭載されているので、普段から音楽を楽しみたい方にもおすすめのスマートフォンです。メモリーは6GBなので、特別な使い方をしなければ十分な容量を備えているといえます。
スマホを選ぶ上で、海外メーカーのスマートフォンはどうしても不安がある、という方も多いのですが今回のようにHTCが開発しているスマートフォンも是非参考にしてみてください。元トップクラスの人気メーカーだったこともあり、名前を知っている方も多いのではないでしょうか。またHTCは今、話題になっている5G対応のスマートフォンを発表する予定でいます。ハイスペックなスマートフォンも人気がありますが、最低限のスペックを備え、基本的な使い方ができれば十分という方にはミッドレンジモデルがおすすめです。今回、準備中ということで紹介したDesire 20 Proも使いやすく、無駄のないシンプルなスマートフォンとして選ばれるのではないでしょうか。
SOCにsnapdragon655を搭載しており、そこまで処理性能は高くないように見えますが普段、重たいゲームをしたりスマホの性能に特別、こだわりがあるという方でなければ十分快適に使えるスマートフォンです。まだ正式発表がないので、本体価格などは発表されていませんが是非、一つの候補として検討してみてはいかがでしょうか。”参照

AQUOS zero2 SH-01Mがおすすめの理由!

“2020年冬モデルとして発売された[AQUOS zero2 SH-01M」について見ていきましょう。Zero2は、スマホでゲームをよくされる方や自撮り機能が高画質なので、SNSに写真や動画をアップすることが多い方におすすめのスマートフォンです。
本体の重さが141gと世界でも有数の軽量スマホです。ゲームを快適に楽しめるスマホというのは、バッテリー容量が大きくCPUもかなり高性能なものを使用しているため、どうしても本体の重さが重くなってしまうものが多いのですが、AQUOS zero2は、超軽量スマホなので片手で十分操作することができます。忙しい時は、片手で操作できないと難しいことも多いと思います。これだけ軽量であれば、ストレスなく快適に操作できます。
またCPUにsnapdragon855を搭載、RAMは8GB、256GBのROMを搭載した驚きのハイスペックスマホとなっています。OSも最新のandroid10となっているので、優れた処理能力により高負荷がかかるゲームも快適に楽しめます。更にゲームに熱中してしまうと、どうしてもスマホ本体が熱くなってしまうことがありますが、そうした場合も「パラレル充電」という熱を分散してくれる便利な機能がついているので安心です。これは、二つの充電ICがついているので発熱源を分散してくれる機能です。この機能によって、重たいゲームをしても、本体に熱がこもらない設計になっているのです。これにより充電が少なくなってきたな、と思ったら本体に充電ケーブルをつないで充電しながらでもゲームを楽しむことができます。スマホでゲームを楽しみたい方、サクサク動く高性能なスマホをお探しの方におすすめです。
カラーバリエーションは、シックなアストロブラックとおしゃれなミスティホワイトの二種類です。本体価格は、87,912円ですがドコモのお得なキャンペーン「スマホおかえしプログラム」を使えば実質3万円ほどお得に購入することができます。最新のスマホを試してみたいけど、高額すぎて予算オーバーという方もこれなら安心して使えますね。まずはお近くのドコモショップで相談するか、公式HPをチェックしてみてください。二年間使った後に、購入した店舗にスマホ本体を返却することで残りの本体残高が免除になるシステムなのでとてもお得に購入できます。是非この機会に検討してみてはいかがでしょうか。”

pixel4のデメリットは?

端末に触れずに操作できる最新技術を搭載したpixel4ですが、いくつかデメリットもあります。これから購入を検討している方は、こういった一面もあるのだなと参考にしてみてください。まずデメリットとして挙げられるのは、レコーダーアプリを使うことで、音声をリアルタイムに文字化することができる「音声文字変換」が上手く利用できない、といった点があります。他にも動画の音声を字幕化してくれる「インスタント字幕」などの便利な機能がたっぷり詰め込まれたスマホなのですが、その多くが英語対応のみであったり、日本国内ではまだ十分に楽しめない、といった現状があります。英語表記でも問題なく使える、という方には便利な機能ですがこの辺はまだまだ今後のpixel4に期待できる改善ポイントと言えるでしょう。またカメラのレンズに、「超広角」機能が搭載されていないため集合写真を撮りたい時や、一度に広い範囲を撮影したいという場合には少し不便さを感じるかもしれません。これがpixel4のデメリットです。

Xiaomi Mi 10 Proは動作も快適!

Xiaomi Mi 10 Proの凄い点は、フレームレート90HZに対応していて、更にサンプリングレートが180HZに強化されている点です。スマホの処理回数が大幅に増加されたことで、普段使いとしてはもちろん重たいゲームを楽しみたい時もぬるぬるサクサク使えます。ゲームをしていて、カクついてしまうとストレスになりますよね。せっかくいいところで画面が止まってしまうこともあります。でもXiaomi Mi 10 Proなら、そういったこともなく快適に楽しめます。もしアプリを起動したり、スマホでゲームをする時になかなか思うように動かなくて不便を感じている方は、是非Xiaomi Mi 10 Proを検討してみてください。6.67インチの大画面で楽しむ大迫力と臨場感は、一度使ったらやみつきになってしまうかもしれません。画面左上にパンチホールがあり、今までの水滴ノッチよりも遥かに小さくなって画面全体が大きくなり見やすくなった点も大きな特徴と言えますね。

pixel4のGoogleレンズが便利!

pixel4には、「Googleレンズ」という便利な機能が備わっています。この機能は、例えば犬や猫にカメラを向けると、その動物がどんな種類の犬なのか詳しい情報を教えてくれる機能です。他にも、花の名前が分からない時にカメラを向けるだけで花の名前や特徴を教えてくれます。調べたい被写体にカメラを向けることで、自動で判断して教えてくれる機能です。この機能を使えば、海外でもとても役立ちます。看板に書いてある文字にカメラを向けるだけで、翻訳してくれるので旅行先でも安心、ショッピングでもこんな靴や服が欲しいな、と思った時にすぐに調べられる点もGoogleレンズならではの機能と言えます。そんなpixelシリーズの、pixel4は今最も新しいバージョンとして注目を集めているスマホの一つです。何か調べる時に文字入力するのが面倒で、なかなか検索できないという方はこの機会に是非参考にしながら、検討してみてください。

Xperia5は白飛びが少ない!

Xperia5に限ったことでなく、スマートフォン全体にいえることですが夜景を撮影する際に白飛びが気になるという方は多いと思います。どんなに明るさを調整しても、上手く撮れないということがありますが、Xperia5では夜景も綺麗に撮ることができます。全体的に明るく撮れない、というデメリットはありますがその分、夜景のように鮮明な写真を撮りたい場合にはとても優れているスマホだと言えます。白飛びすることなく綺麗に撮れるというメリットもありますが、撮影中に何回かフリーズしてしまうこともあります。またここだ!と思ったシャッターチャンスも、シャッタースピードが遅いので時間がかかり逃してしまうこともあります。小さなお子さんがいて、今撮りたいと思った時に撮れないということもあるので、どういったシーンでよくカメラを使うか考えながら選んでみてくださいね。それ以外は、最大10倍ズーム機能もあり非常に優れたカメラ性能を備えていると言えますね。

arrows M05は手に馴染むデザイン!

オシャレなスマホはは持っているだけで気分があがるものですが、実際に使ってみると滑りやすく、何度も落としてしまうといったトラブルも起きやすいです。そこで今回は、arrows M05について持ちやすさや使いやすさ、デザインについてみていきたいと思います。スマホは毎日使うものなので、デザインよりも使いやすさを重視したという方も参考にしてみてください。Arrows M05は、ブラックとホワイトの二色、マットなカラーで派手過ぎずシンプルすぎないデザインは、年齢や性別を問わず使えるので嬉しいですね。程よい肌触りと手にフィットしやすいデザインになっているので、誤って落としてしまうということは無さそうです。arrows M05は端末本体の左側に電源ボタンと、音量キーが並んでいます。またマイクのマイクボタンを押すと、Googleアシスタントが立ち上がるようになっているので、マイクで話しながら検索をすることが多い方には使いやすいですね。

HUAWEI nova lite 3は持ちやすい!

HUAWEIのnova lite 3は、洗練された3D歪曲デザインになっているので手に持った時にぴったりとフィットして持ちやすいです。まるでセラミックのような質感は、高級感があります。また画面のしずく型ノッチは、6.21インチのフルビューディスプレイとなっているので、画面も非常に見やすいです。毎日使うものなので、画面が綺麗なスマホを選びたい方、是非参考にしてみてください。手にぴったりとフィットするデザインなので、外出先などで持ち歩いても落下させてしまう、といったリスクを軽減してくれます。大切に長く使いたい方に、是非こうしたデザインも改めて見ながら検討してみてください。また3400mAhの大容量バッテリーを搭載しているので、一日中快適に使うことができます。また忙しい方にも嬉しい急速充電も22%アップし、より快適に使えるようになりました。毎朝充電するのが面倒な方、忙しい方や小まめに充電するのが面倒な方にもおすすめです。