ZenFone Max Pro M2は自撮り機能が充実!

最近では、SNSなどに自撮りした写真を載せる方も増え、カメラの性能をより重視する方が増えています。ZenFone Max Pro M2なら、美人エフェクトモードを選ぶだけで簡単にキレイに美しく、ハンサムに加工することができます。画像の調整をする時もオフや、低・高・中の中から好きな設定を選ぶことができるので、自分好みの写真を簡単に撮れます。ポートレートモードなら、被写体はもちろん人物もぼかし機能を使うことができるので、簡単にオシャレな写真が撮れます。また色もモノクロやセピアといったフィルター選択もできるので、一枚の写真から自由自在に編集加工をすることができます。SNSにおしゃれな写真をアップしたい方、編集加工を楽しめるカメラがついたスマホをお探しの方におすすめです。もちろん動画撮影もできるので、自撮り機能だけでなくお出掛け先での思い出をカメラに残してみてはいかがでしょうか?気になる方は、一度店頭でどんな機能か試してみてくださいね。

HUAWEI P30 liteは指紋がつきやすい?

スマホを使う時に、カバーやケースなしでそのまま使っていると汚れが目立つだけでなく、指紋がついてしまったり落としてしまった場合のダメージが大きいです。HUAWEI P30 liteは、特にケースやカバーなしで使ってしまうと指紋が非常につきやすいです。本体をキレイに使いたい方、長く大切に使いたい方は、付属のクリアケースを使うか専用のカバーやケースを購入されることをおすすめします。やっぱりお気に入りのスマホを使うなら、綺麗に使いたいと思う方が多いと思います。なるべく大切に長く使うなら、是非ケースをつけて使うようにしてくださいね。ちなみにHUAWEI P30 liteは、ディスプレイが大きめサイズなのでゲームや動画を楽しむ分には良いのですが、片手で持つとなると成人男性でも指が届かない場合が多く手の平が小さい女性の方には、少し不便かなと思います。スマホを選ぶなら、大きさなど手にフィットしやすく使いやすいものを選ぶというのも是非考慮してみてくださいね。

arrows Be3なら食器用洗剤で洗える!

スマホを長く使っていると、どうしても汚れが目立ってきます。綺麗に使っているつもりでも手垢がついたり、お菓子の食べ残しが付着してしまったり、知らぬ間に汚れがついているということはよくあります。でも、ティッシュペーパーなどでは完全に拭きとれない、というのが悩みだという方も多いでしょう。そんな方には、食器用洗剤でごしごし洗えるarrows Be3をご紹介致します。富士通が開発した安心安全の日本製スマホで、泡タイプのハンドソープでもキレイに洗うことができるので画面が割れにくいタフなだけじゃない、いつでも清潔な状態を保つことができる快適スマホです。ただし洗った後は、しっかり水気をふき取り乾燥させたうえで充電するようにしましょう。濡れたまま充電してしまうと、故障の原因になることもあるので注意が必要です。それ以外は、万が一手が滑って落としてしまっても画面が割れにくい非常に頑丈なつくりになっているのでアウトドアでも安心して使うことができます。

AQUOS R3は画面が大きめ!

AQUOS R3を実際に使ってみると、若干重たいかなと感じる方も多いようです。実際の本体の大きさは156ミリ×74ミリ×8.9ミリ、重さはおよそ185gとなっています。持ち歩く分には、それほど気にならないという方も多いですが、片手で操作するには若干重たいかもしれません。特に女性のように手のひらが小さい方は、不便を感じることがあるかもしれません。普段から仕事でよくスマホを使う方、携帯していないと不便という方は、購入前に一度手にとって操作してから決めるといいですね。どうしても使ってみたら意外と大きかった、重たく感じるということは出てきます。購入してから後悔しないためにも、手に持った時の感触や使い勝手の良さは十分に調べておくといいですね。ただ画面が大きい分、動画やゲームを楽しむ方には非常におすすめです。画面いっぱいに広がる大画面で思う存分、お楽しみください。ネットで調べものをしたり、ニュースアプリをよく読まれる方にもおすすめです。

スマートフォンの周波数は国によって見解がわかれる

“スマートフォンを利用していると、「つながりやすい、つながりにくい」という声が気になることもありますが、そもそも対応している周波数によって、スマートフォンのつながりやすさは変動するので注意してください。
このような問題は、キャリアスマホでは発生しづらいのですが、SIMフリースマホでは発生する恐れがあります。というのも通信の規格というのは、個々のスマートフォンによって変動するからです。
例えば、対応している周波数の中でも「2.1GHz帯(通称バンド1)」は、必須とされているので注意してください。2.1GHz帯が重要となるのは、日本全国に基地局があるためです。
このような状況であれば、スマートフォンの通信であっても、速度を速いままにすることが可能となります。今では、国内外でも2.1GHz帯が広く使われるようになっているため、キャリアスマホの場合は、基本的に対応していないということは無いでしょう。”

“高耐久スマホ「TORQUE」に2年ぶりの新モデル カメラ機能を強化 auの2019夏モデルで “

KDDIは5月13日、防水・防塵(じん)の高耐久Androidスマートフォン「TORQUE G04」(トルク ジーゼロヨン)を2019年夏モデルとして8月下旬に発売すると発表しました。2年ぶりとなるTORQUEシリーズの新製品で、従来モデル同様に耐荷重性能などを備える他、背景ぼかしなどカメラ性能や機能を強化したのです。TORQUE G04は、2017年に発売した京セラ製「TORQUE G03」の後継モデルで、米国国防省が定める調達基準(MIL-STD-810G)に加えて、京セラ独自の落下試験や鋼球落下、耐海水、耐温水などに準拠しています。アウトカメラは従来の有効約1300万画素から有効約2400万画素、135度の広角インカメラは有効200万画素から有効約800万画素に強化し、撮影後にピント位置やぼかし度合いを変更できるようにしました。新開発のカメラセンサーを搭載することで、暗所性能も強化したということです。ディスプレイは約5.0インチ液晶、メインメモリは4GB、ストレージは64GB、取り外し可能なバッテリーパックの容量は2940mAh。OSはAndroid 9 Pieを採用します。

“Palm Phoneレビュー! カメラ機能が秀逸! “

どう考えても使いにくいわけですよ、Palm Phone。スペック的にもアレレなところがありますし。でもカードサイズと聞いただけで気絶して、気づいたらPalm Phoneが手中にありました。理性では3.3インチディスプレイなんて常用できないよなぁとわかっていますが、手に持つと愛しくて、尊くて、たまらないのです。一番驚かされたのはカメラ画質。超小型スマホってカメラがおざなりな端末が多いのですが、Palm Phoneのカメラ画質は控えめに言ってグレイト、普通に言ってもグレイト。つまり解像感、発色ともにまったく不満はありません。10連休中はあえてほかのスマホカメラは封印していましたが、それがストレスになることはありませんでした。画素数はリア1,200万画素、フロント800万画素です。ただ暗所撮影はちょっと苦手みたいですね。ここはバッド。夜景を撮影すると自動的に「NightMode」に切り替わりますが、暗所にノイズが目立ち、また明るい部分が白飛びしています。ぜひソフトウェアアップデートで暗所撮影性能を向上させてほしいところです。スマホ カメラ 比較

デザインが素敵!Xperia XZ3の魅力!

Xperia XZ3の魅力の一つは、デザインにあります。何より有機ELディスプレイを使用したことで大幅に薄型になりました。ディスプレイ面と背面は持ちやすいアーチ型になっているので、手のひらにフィットします。最薄部はわずか3㎜の薄型フレームを使用していて、今までのものと比較するとかなり持ちやすくなっています。特になめらかな曲線とスリムで美しいデザインは、見た目だけでない手にフィットする心地よい仕上がりになっています。毎日使うものだからこそ、使いやすさや持ちやすさを重視して選びたい方にもおすすめです。また今回は、深みがありつややかな大人カラーが魅力の全4色展開、ボルドーレッド・ブラック・ホワイトシルバー・フォレストグリーンからなっています。上質な輝きと透明感があるつややかなガラスを使用した大人なデザインになっています。また光の当たり方によって色が変わって見えたり、美しい発色が際立つ点も人気の一つです。

「5G」を4キャリアに免許交付

総務省の電波監理審議会は4月10日、同省から諮問を受けた「第5世代移動通信システムの導入のための特定基地局の開設計画の認定」について、原案を適当とする答申を行いました。これを受け、同省は同日中に申請者に認定証(免許)を交付しました。周波数帯(帯域)の割り当てを受けた各キャリアは、どのように5G(第5世代移動通信システム)の通信サービスを展開していくのでしょうか。免許の交付を受け、各キャリアは全国に5G用基地局を設置できるようになりました。総務省に提出された計画書によると、各キャリアは以下の時期に5Gの商用サービスを開始する予定を立てているのです。NTTドコモは2020年春、KDDIと沖縄セルラー電話(以下まとめて「KDDI」)は2020年3月、ソフトバンクは2020年3月頃、楽天モバイルは2020年6月頃となっています。多少の時期の前後はあるのですが、2020年前半までには各キャリアの5G商用通信サービスが始まることになります。

「HUAWEI Mate 20 lite」はSIMフリーだから安く買える

“HUAWEI Mate 20 liteの機種代金ですが、SIMフリーのものが約56000円となっています。
そもそもHUAWEI Mate 20 liteのスペックは、ミドルレンジモデルの中でも高いため、5万円を超える機種代金であっても、それほど不思議ではありません。しかもHUAWEI Mate 20 liteには、HUAWEI独自のUI「EMUI」が搭載されているため、使いやすさも考慮に入れると、安易にHUAWEI以外を選ぶことが難しいのです。
補足となりますが、ミドルレンジモデルのスマートフォンの多くは、4万円付近の価格設定となっています。
ハイエンドモデルと比較してミドルレンジモデルは安いのですが、近年では、カメラ機能、カメラ解像度、大容量データストレージにこだわりを見せ、HUAWEI Mate 20 liteのような高価格スマートフォンも出てきました。そのためHUAWEI Mate 20 liteは、特別高いスマートフォンというわけではありません。”